これまでのインドアトレーナーを凌駕するプロフェッショナル水準のパフォーマンスを実現! |
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| 「コンピュトレーナー」では、1500ワット(勾配15%をシミュレーション)もの負荷を設定することができます |
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CompuTrainer Plus
(コンピュトレーナー プラス)
価格228,000円 |
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セット内容
・コンピュトレーナー本体
・ロードジェネレーター
・ハンドルバーコントローラー
・ワイヤレス心拍数センサー
・ケイデンスセンサー
・クランクマグネット
・電源ユニット
・ケーブル類
・前輪サポート
・PCソフトウェアCD-ROM
・PCインターフェースモジュール
・日本語版ユーザーズガイド
・保証書 他
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| ツール・ド・フランス7連覇のランス・アームストロングもトレーニングに使用している最強のローラー台 |
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【キャリブレーションテスト】
これは毎回同じセッティングでトレーニングをするための機能です。
タイヤの空気圧など機材の状態が違っても、トレーニング前にコレをすることによって負荷レベルに誤差がなくなるというコンピュトレーナーにしかない優れた機能です。
同じセッティングでトレーニング出来るということは、機材によるムラがなくなるので、自身のコンディションが把握しやすいということです。
※昨日は楽に回せていたのに、今日はペダルが重く感じる・・・というのが機材のせいではなく自分が疲れているという事です。 |
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【シミュレーション走行】
収録されている様々なコースや、自分で作成したコースを走行することができます。
コース作成では最大15%の勾配負荷まで再現でき、レベルの高いトレーニングをすることが可能です。
また、仮想ライバル「メタルマン」と競い合うことによって、1人でも退屈することなく効果的にインドアトレーニングを行うことができます。
メタルマンのレベル(平均パワー出力値)を自由に設定してコンピュータと競争したり、保存しておいたトレーニング内容を再現して前回のご自分と競争したりすることで、現在のレベルやトレーニング期に応じた効率的なトレーニングを行うことができます。 |
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| コース走行をしながら簡易的なペダリング解析が可能です。 |
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【ペダリング解析】
ペダルを漕いでいる時のトルクの発生具合(力のかかり具合)がグラフにタイムリーに表示されます。
(1)棒グラフ
真ん中で左足のペダリングと右足のペダリングに分かれます。
棒グラフの1本1本が、ペダルストローク360度を15度単位で表示しています。
左端のグレーが上死点、右端の赤が下死点となります。(片足180度ずつの計測)
長いグラフがトルクの高いもの、短いグラフがトルクの低いものとなります。 |
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↑多くのサイクリストがこのような形のグラフになる傾向にあります。
紫のバーが一番長くなっていますが、これは最大トルクの発生箇所が若干遅めであることを示します。
理想は緑のバー(90度のあたり)が一番長くなるペダリングです。
真ん中が極端に長くなって両端が極端に低い形状は、上死点・下死点で力が使えていないことを表しています。
俗に言う、「踏みつけている」状態。
これはあまり良く有りません。 |
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↑効率のよいペダリングを覚えてくると、このようにグラフの起伏が緩やかになり、全体的にまんべんなく力が使えている状態になります。
100点満点のグラフというのは、グラフがまったくのフラットになる状態ですが、人間が動かしている以上それは絶対に無理なので、なるべくフラットに近づけるように回します。 |
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(2)円グラフ
真ん中で左足のペダリングと右足のペダリングに分かれます。
トルクを円形で表示しています。左右の一番膨れた部分が最大トルクとなります。
赤いラインは平均トルク位置。 |
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↑左右に2つの円が出来上がっています。
上のへこんでいる部分、下のへこんでいる部分がそれぞれ上死点・下死点となります。
これがへこんでいるということは、上・下死点でトルクが低いということになります。
さらに右の円が大きくなっています。
これは右足が左足よりも力を使っているという事です。
左右の力にバラつきがあると、余計な体力を消費しかねませんので、左足をもっと意識して回す必要があります。 |
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↑赤いライン(平均トルク)が90度、円形も上下のへこみが小さいので効率よく回せています。
100点満点の形は真円ですが、人間が動かしている以上それは絶対に無理なので、なるべく円形に近づけるように回します。 |
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GranDiverでは上記の解析を、さらに低回転・高回転ではどうなるのか、高負荷ではどうなるのかを検証し、現状把握から改善までを行います。結果はレポートとしてお渡しいたします。
ペダリング解析 1回 5,000円(40~50分程度) |
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【対戦】
2台のコンピュトレーナーを1台のパソコンに繋ぐだけで2人で対人対戦が可能になります。
同じコースを一緒に走るわけですが、対戦相手は常に隣にいるという普段ではありえないシチュエーションで競えます。 |
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実際に外を走って競争すると、実力差のある人同士で競走した場合、速い人はどんどん先に行ってしまってどんな走りをしているのか分かりません。
でもコンピュトレーナーならずっと隣にいるのでその人の状態が常に見て取れるわけです。
遅い方の人にとっては良い勉強になりますね!
速い方の人は気が抜けません(笑)本当は見えないところですごく苦しい顔をしていたかもしれませんからね!
パソコンの画面には、相手に何メートルリードしているか、自分や相手が今どこを走っているかなど様々な情報が表示されていますのでプロのレーサーが監督から無線でレース状況を伝えてくれているような気分でレースの組み立てが出来ます。
さすがに自宅でコンピュトレーナーを2台も設置している人はなかなかいないと思いますので、GranDiverに来て挑戦してください。 |
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【コース作成】
オリジナルのコースを自由に作成できます。
距離、勾配など思いのまま!
マウス操作だけで、どんなコースでも作成できちゃいます。
15%の上り坂を延々20km・・・なんて地獄のようなコースも(笑) |
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| GranDiverでも富士山やサイクルスポーツセンターなど実際のコースを作成しておりますので、わざわざ現地まで行かなくても、千駄ヶ谷で走れちゃいますよ! |
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【ビデオコース】
別売のDVDソフトを使用することで、実写映像の画面で走行が出来ます。
トレイアスロン・アイアンマンで実際に使用されているコースです。
ペダルを回した分だけ映像もリンクして進みます。もちろんコースの起伏も再現されています。
速く走れば映像も速く進むし、遅く走れば画面も遅いです。
ビデオコースDVD「コンピュトレーナー リアル」詳細はこちら
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| 道には試走しているサイクリストや沿道には応援している観客がいるので、バーチャル映像とはまた違った楽しみ方が出来るのではないでしょうか? |
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【耐久性】
1日何時間ぶっ通しで使用しても、その性能に変化はありません。他のローラー台では長い時間使用すると熱がこもりパフォーマンスが落ちてくるのですが、コンピュトレーナーにはそれがありません。
コンピュトレーナー輸入代理店の社長(現役トライアスリート 彦井浩孝氏)は10年以上使っていても一度も故障したことがないという。
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アイアンマン70.3ワールド・チャンピオンシップ男女トップ10にCTアスリートが8人入賞!
2010年11月13日にフロリダ州クリアウォーターで開催されたアイアンマン70.3ワールド・チャンピオンシップで、コンピュトレーナー(CT)アスリートが大活躍しました!10月のハワイ(コナ)のアイアンマン・ワールド・チャンピオンシップに続く快挙!
男女トップ10には、それぞれ4人のCTアスリート、計8人が入賞しています。
男子優勝 ミハエル・ラエラート(ドイツ)
3位 ティム・オドネル(アメリカ)
5位 リッチィ・カニンハム(オーストラリア)
9位 マット・リード(アメリカ)
女子優勝 ジョディ・スワロウ(イギリス)
2位 リアンダ・ケイヴ(イギリス)
4位 アマンダ・スティーヴンス(アメリカ)
8位 ジュリー・ディベンズ(イギリス)
ジュリーとリアンダは10月のコナでもトップ10に入っています(それぞれ3位と10位)。
このように、コナとクリアウォーターの両方のワールド・チャンピオンシップにおいて、実にトップ10の半分以上がCTアスリートです。
この結果から、もはやコンピュトレーナーでのトレーニングと世界最高のパフォーマンスとの間にはとても強力な関連性のあることを示していると言っても過言ではないでしょう。
また、もちろんエイジグループのアスリートにとっても同様です。レベルは違ってもパフォーマンスアップを狙う上ではコンピュトレーナーが欠かせません!
これからの季節、バイクのパフォーマンスを高めるために何か新しいことを始めたいと思うなら、必ずコンピュトレーナーがその期待に応えてくれるはずです。
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